現状の流動性指標から見る今後の見通し はこれでござるの巻
こんばんは。
ご訪問いただきまして誠にありがとうございます。
本を読みながら寝てしまったら、顔に文字が写った桜塚でございます。
鏡で見ましたが、読めそうで読めません。(←おバカ)
日ごろよりランキングにご協力頂きましてありがとうございます。
さて、
今日のお題は現状の流動性指標から見る今後の見通しです。
まずは、現状を把握しましょう。
1~12ヶ月 ドルライボー
LIBOR in US Dollars
http://www.economagic.com/libor.htm#US

3ヶ月 米国債
13-WEEK TREASURY BILL (WCB)
http://finance.yahoo.com/q?s=^IRX

TEDスプレッド
http://www.bloomberg.com/apps/quote?ticker=.TEDSP:IND

3ヶ月ライボー - OISスプレッド
3 MO LIBOR - OIS SPREAD
http://www.bloomberg.com/apps/quote?ticker=.LOIS3:IND

マネーサプライ ウィキ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%8D%E3%83%BC%E3%82%B5%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%A4
米マネタリーベース AMBSL
http://research.stlouisfed.org/fred2/series/AMBSL?cid=124

米マネーサプライ M1
http://research.stlouisfed.org/fred2/series/CURRENCY?cid=25

米マネーサプライ M2
http://research.stlouisfed.org/fred2/series/M2?cid=29

貨幣乗数=M1/MB(マネタリーベース)
http://research.stlouisfed.org/fred2/series/MULT

FRB バランスシートチャート
Credit Easing Policy Tools (クリープランド連邦準備銀行)
http://www.clevelandfed.org/research/data/credit_easing/index.cfm
↓
【項目が英語でワカンネー方へ】新世紀のビックブラザーへさま FRBのバランスシート(資産サイド)
http://members3.jcom.home.ne.jp/takaaki.mitsuhashi/data_27.html#FRBBS
★アチキの考察
ドルライボーが全体的に下げています。
テッドスプレッド&3ヶ月ライボー - OISスプレッドが、大きく下降トレンドに入りました。
欧州から発せられた金融危機(プチ)は、収まりつつあり銀行間流動性は大きく改善しています。
マネーサプライ面から見ると、
FRBが償還されたMBSで、国債(10年物迄)を買うという発表があり、
実質で横ばいです。
既に相当量の供給がなされているので、
貸し出しで回り出せば急改善されますが、その動きは見えません。
量は十分にあるので、M1&M2共に緩慢に増えてはいます。
銀行からの流動性(資金)の行方ですが、
明らかに国債です。
FRBが償還されたらその分は買うと言っているのだから、
今買っておけば確実に儲かります。(ドル建てでは。)
アメリカも確実に日本と同じ道を辿りつつありますねぇ。
見ていて引っかかったのですが、
5年米国債に異常が起こっています。
リーマンショック後にパニック的なリスク回避で、
一時的に国債に資金が集中しましたね。
これは異常事態でした。
その後、パニックは収まり、国債から資金がリスク資産へと戻ってきました。
ところが、2010年5月を境として、
資金が国債へと大きく流れ出し始めたのです。
今回は、流動性不足によるパニック的回避(金融危機)ではありません。
現状でも、銀行間融資に異常は見られませんし。
今の5年金利1.4%は、リーマンショックの金融危機と同レベルです。
特に異常もないのに、異常事態です。
ブレークイーブンインフレ率を見てください。
これは、市場がつけるインフレ期待率なのですが、これも同じく5月から下がってきています。
つまり、市場の総意として、 インフレにならない=デフレになる を見込んでいることになります。
日本がはまった流動性の罠です。
そしてデフレ不況スパイラルに、今度は米国がはまるんですねぇ。
むろん、日本も巻き込まれますけども。
そうであれば、デフレ不況に突入してしまうことになりますので、
投資家が不安にかられ株価のブレが大きくなってきています。
(確信が持てず、その場の材料に一喜一憂する状態ですね。不安定な状態だと言えます。)
株式市場は、どうするか決めかねている様に見えますね。
デフレなのに上に行くというのはありえないですから、横ばいか下にですけども。
猿でも分かるデフレスパイラル ↓
→ 雇用ない → 物買えない → 物が売れないから値下げ、儲からないから首切り → (最初に戻って好きなだけ繰り返し)
つまり、雇用がないのが出発点なんですよ。
株式市場が、雇用増減に敏感に反応するのはその為です。
雇用が減ってるということは、すでにスパイラルの入り口に立っているに等しいです。
雇用の実態を探ってみるでござる の巻で、
比較のために、国税調査員減少分を除いて説明しましたね。
また、株式市場では、民間の数字がどれだけ増えたかばかり気にしていました。
だけども、
消費に影響を与えるのは、雇用の総数増減ですよ。(当然、賃金増減などの重要補正もありますが)
政府部門で一時的だから、首になっても消費が減らないなんてなことはありません。
しかも、
国税調査員の65万人は、確実に首になるんですよ。
しかも、これって技能とか何も要らない仕事ですから、
これだけの就職激戦状態では、再就職も・・・・・・・ちょっとアレな塩梅。
ということは、今の雇用保険需給者数に65万人のボトムアップが入るわけで。
UPDATE1: 米新規失業保険申請件数は50万件と予想外に増加、9カ月ぶり高水準
10/08/19 23:24
[ワシントン 19日 ロイター] 米労働省が19日発表した14日までの週の新規
失業保険週間申請件数は、前週比1万2000件増の50万件と予想外に増加し、前年
11月中旬以来9カ月ぶりの高水準となった。
ロイターがまとめたアナリスト予想では47万6000件に減少するとみられていた。
前週分は、前回発表の48万4000件から48万8000件に修正された。
4週間移動平均は8000件増の48万2500件と、12月初旬以来の高水準となっ
た。
同統計の発表を受けドルが主要通貨に対し下落。米株式市場は下落して始まったほか、
米国債価格が下げ幅を縮小した。
労働省当局者は、発表内容に特別な要因はみられないとした。今回のデータには来月初
旬に発表される8月米雇用統計の調査対象週が含まれる。
三菱東京UFJ銀行(ニューヨーク)の首席金融エコノミスト、クリス・ラプキー氏は
「テクニカル的な要因が複数あるほか、季節的な要因がデータを若干押し上げているよう
に思われる。ただ、申請件数のこれまでの傾向を踏まえると、米経済は8月に行き詰った
ように思える」と述べた。
7日までの週の受給総数は1万3000人減の447万8000人。前週分は445万
人から449万人に上方修正された。アナリスト予想は450万人だった。
受給者比率は変わらずの3.5%。
PNCフィナンシャル・サービシズ(ピッツバーグ)のシニアエコノミスト、ロバート・
ダイ氏は「受給総数の減少は心強い兆候」とし、労働市場は期待する水準に至っていない
もののすべてが悪いニュースでもない、と述べた。
詳細は以下の通り。
(失業保険・Rは修正値)
日付までの週 申請件数 4週間移動平均 受給総数 受給者比率(%)
08/14/10 500,000 482,500 N/A N/A
08/07/10 488,000-R 474,500-R 4,478,000 3.5
07/31/10 482,000 459,250 4,491,000-R 3.5
07/24/10 460,000 453,250 4,570,000 3.6
07/17/10 468,000 457,000 4,568,000 3.6
07/10/10 427,000 454,750 4,484,000 3.5
07/03/10 458,000 467,000 4,710,000 3.7
06/26/10 475,000 467,250 4,434,000 3.5
エコノミスト予想
申請件数: 476,000
受給総数: 4.500 mln
予想外というより、当然こうなるという気もします。
減ってきてる受給者総数も押し上げられるのではないですかねぇ?
現状450万そこそこ+65万なんですが。(多分、最後まで粘る)
わざわざ無視するには、ちょっと大きいよねぇって思いますよね。
デフレの処方箋としては、今となっては政府の景気対策しか手がありません。
幸い、国債も低金利ですしね。
オバマが大規模追加経済対策を打って来るようなら、
株価は持ち直します。
ですが、議会が邪魔してろくに打てないでしょう。
G20でも、財政再建で合意していましたし。
そこら辺の足元も見透かして、国債に資金流入が起こっているのだと思います。
(政府が、無制限に景気対策を打てば国債は当然値下がりしますから)
面白いと思ったら気持ち玉を付けて下さいね♪
また、更新の元気の元になりますのでポチっとお願いします щ(゚ω゚*щ) カモーン
↓

この世の中に、取替えが一切効かないものがひとつだけあります。
それは、あなた自身です。
仕事が出来なかろうが、人付き合いが下手くそだろうが、勉強が出来なかろうが、そんなことは関係ありません。
あなたは、存在するだけでかけがえのない人です。
自分で自分をいじめないでください。
愛してあげてください。
何故なら、あなたはそのままで愛されるに値する人だからです。
まず、一番好かれなきゃいけない相手は、両親や、友達や、結婚相手や、子供や、その他大勢なんかじゃなく、あなた自身なんです。
失敗してもいいじゃないですか。
失敗すると、すぐに自分を責めてしまいますね。周りの人も一緒になって責めるかもしれません。
そうしたら、自分の味方が誰もいなくなっちゃいます。
余りにかわいそうじゃないですか。
失敗したにせよ、その時の自分はベストを尽くして精一杯に頑張ったんです。
せめて、自分だけは、よく頑張ったね!!って褒めてあげましょうよ。
何かしらのアクションを勇気を振り絞って起こす事は、それだけで十分に褒められるに値するものなんですよ。
あなたやあなたのご家族、ご友人ほかたくさんの人に幸運の女神が微笑みますように。
すでに幸せはあなたの手の中にあります。
気付いてあげてね。
(´∀`*)ノシ またね~
ご訪問いただきまして誠にありがとうございます。
本を読みながら寝てしまったら、顔に文字が写った桜塚でございます。
鏡で見ましたが、読めそうで読めません。(←おバカ)
日ごろよりランキングにご協力頂きましてありがとうございます。
さて、
今日のお題は現状の流動性指標から見る今後の見通しです。
まずは、現状を把握しましょう。
1~12ヶ月 ドルライボー
LIBOR in US Dollars
http://www.economagic.com/libor.htm#US

3ヶ月 米国債
13-WEEK TREASURY BILL (WCB)
http://finance.yahoo.com/q?s=^IRX
TEDスプレッド
http://www.bloomberg.com/apps/quote?ticker=.TEDSP:IND
3ヶ月ライボー - OISスプレッド
3 MO LIBOR - OIS SPREAD
http://www.bloomberg.com/apps/quote?ticker=.LOIS3:IND
マネーサプライ ウィキ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%8D%E3%83%BC%E3%82%B5%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%A4
米マネタリーベース AMBSL
http://research.stlouisfed.org/fred2/series/AMBSL?cid=124

米マネーサプライ M1
http://research.stlouisfed.org/fred2/series/CURRENCY?cid=25

米マネーサプライ M2
http://research.stlouisfed.org/fred2/series/M2?cid=29

貨幣乗数=M1/MB(マネタリーベース)
http://research.stlouisfed.org/fred2/series/MULT

FRB バランスシートチャート
Credit Easing Policy Tools (クリープランド連邦準備銀行)
http://www.clevelandfed.org/research/data/credit_easing/index.cfm
↓
【項目が英語でワカンネー方へ】新世紀のビックブラザーへさま FRBのバランスシート(資産サイド)
http://members3.jcom.home.ne.jp/takaaki.mitsuhashi/data_27.html#FRBBS
★アチキの考察
ドルライボーが全体的に下げています。
テッドスプレッド&3ヶ月ライボー - OISスプレッドが、大きく下降トレンドに入りました。
欧州から発せられた金融危機(プチ)は、収まりつつあり銀行間流動性は大きく改善しています。
マネーサプライ面から見ると、
FRBが償還されたMBSで、国債(10年物迄)を買うという発表があり、
実質で横ばいです。
既に相当量の供給がなされているので、
貸し出しで回り出せば急改善されますが、その動きは見えません。
量は十分にあるので、M1&M2共に緩慢に増えてはいます。
銀行からの流動性(資金)の行方ですが、
明らかに国債です。
FRBが償還されたらその分は買うと言っているのだから、
今買っておけば確実に儲かります。(ドル建てでは。)
アメリカも確実に日本と同じ道を辿りつつありますねぇ。
見ていて引っかかったのですが、
5年米国債に異常が起こっています。
リーマンショック後にパニック的なリスク回避で、
一時的に国債に資金が集中しましたね。
これは異常事態でした。
その後、パニックは収まり、国債から資金がリスク資産へと戻ってきました。
ところが、2010年5月を境として、
資金が国債へと大きく流れ出し始めたのです。
今回は、流動性不足によるパニック的回避(金融危機)ではありません。
現状でも、銀行間融資に異常は見られませんし。
今の5年金利1.4%は、リーマンショックの金融危機と同レベルです。
特に異常もないのに、異常事態です。
ブレークイーブンインフレ率を見てください。
これは、市場がつけるインフレ期待率なのですが、これも同じく5月から下がってきています。
つまり、市場の総意として、 インフレにならない=デフレになる を見込んでいることになります。
日本がはまった流動性の罠です。
そしてデフレ不況スパイラルに、今度は米国がはまるんですねぇ。
むろん、日本も巻き込まれますけども。
そうであれば、デフレ不況に突入してしまうことになりますので、
投資家が不安にかられ株価のブレが大きくなってきています。
(確信が持てず、その場の材料に一喜一憂する状態ですね。不安定な状態だと言えます。)
株式市場は、どうするか決めかねている様に見えますね。
デフレなのに上に行くというのはありえないですから、横ばいか下にですけども。
猿でも分かるデフレスパイラル ↓
→ 雇用ない → 物買えない → 物が売れないから値下げ、儲からないから首切り → (最初に戻って好きなだけ繰り返し)
つまり、雇用がないのが出発点なんですよ。
株式市場が、雇用増減に敏感に反応するのはその為です。
雇用が減ってるということは、すでにスパイラルの入り口に立っているに等しいです。
雇用の実態を探ってみるでござる の巻で、
比較のために、国税調査員減少分を除いて説明しましたね。
また、株式市場では、民間の数字がどれだけ増えたかばかり気にしていました。
だけども、
消費に影響を与えるのは、雇用の総数増減ですよ。(当然、賃金増減などの重要補正もありますが)
政府部門で一時的だから、首になっても消費が減らないなんてなことはありません。
しかも、
国税調査員の65万人は、確実に首になるんですよ。
しかも、これって技能とか何も要らない仕事ですから、
これだけの就職激戦状態では、再就職も・・・・・・・ちょっとアレな塩梅。
ということは、今の雇用保険需給者数に65万人のボトムアップが入るわけで。
UPDATE1: 米新規失業保険申請件数は50万件と予想外に増加、9カ月ぶり高水準
10/08/19 23:24
[ワシントン 19日 ロイター] 米労働省が19日発表した14日までの週の新規
失業保険週間申請件数は、前週比1万2000件増の50万件と予想外に増加し、前年
11月中旬以来9カ月ぶりの高水準となった。
ロイターがまとめたアナリスト予想では47万6000件に減少するとみられていた。
前週分は、前回発表の48万4000件から48万8000件に修正された。
4週間移動平均は8000件増の48万2500件と、12月初旬以来の高水準となっ
た。
同統計の発表を受けドルが主要通貨に対し下落。米株式市場は下落して始まったほか、
米国債価格が下げ幅を縮小した。
労働省当局者は、発表内容に特別な要因はみられないとした。今回のデータには来月初
旬に発表される8月米雇用統計の調査対象週が含まれる。
三菱東京UFJ銀行(ニューヨーク)の首席金融エコノミスト、クリス・ラプキー氏は
「テクニカル的な要因が複数あるほか、季節的な要因がデータを若干押し上げているよう
に思われる。ただ、申請件数のこれまでの傾向を踏まえると、米経済は8月に行き詰った
ように思える」と述べた。
7日までの週の受給総数は1万3000人減の447万8000人。前週分は445万
人から449万人に上方修正された。アナリスト予想は450万人だった。
受給者比率は変わらずの3.5%。
PNCフィナンシャル・サービシズ(ピッツバーグ)のシニアエコノミスト、ロバート・
ダイ氏は「受給総数の減少は心強い兆候」とし、労働市場は期待する水準に至っていない
もののすべてが悪いニュースでもない、と述べた。
詳細は以下の通り。
(失業保険・Rは修正値)
日付までの週 申請件数 4週間移動平均 受給総数 受給者比率(%)
08/14/10 500,000 482,500 N/A N/A
08/07/10 488,000-R 474,500-R 4,478,000 3.5
07/31/10 482,000 459,250 4,491,000-R 3.5
07/24/10 460,000 453,250 4,570,000 3.6
07/17/10 468,000 457,000 4,568,000 3.6
07/10/10 427,000 454,750 4,484,000 3.5
07/03/10 458,000 467,000 4,710,000 3.7
06/26/10 475,000 467,250 4,434,000 3.5
エコノミスト予想
申請件数: 476,000
受給総数: 4.500 mln
予想外というより、当然こうなるという気もします。
減ってきてる受給者総数も押し上げられるのではないですかねぇ?
現状450万そこそこ+65万なんですが。(多分、最後まで粘る)
わざわざ無視するには、ちょっと大きいよねぇって思いますよね。
デフレの処方箋としては、今となっては政府の景気対策しか手がありません。
幸い、国債も低金利ですしね。
オバマが大規模追加経済対策を打って来るようなら、
株価は持ち直します。
ですが、議会が邪魔してろくに打てないでしょう。
G20でも、財政再建で合意していましたし。
そこら辺の足元も見透かして、国債に資金流入が起こっているのだと思います。
(政府が、無制限に景気対策を打てば国債は当然値下がりしますから)
面白いと思ったら気持ち玉を付けて下さいね♪
また、更新の元気の元になりますのでポチっとお願いします щ(゚ω゚*щ) カモーン
↓
この世の中に、取替えが一切効かないものがひとつだけあります。
それは、あなた自身です。
仕事が出来なかろうが、人付き合いが下手くそだろうが、勉強が出来なかろうが、そんなことは関係ありません。
あなたは、存在するだけでかけがえのない人です。
自分で自分をいじめないでください。
愛してあげてください。
何故なら、あなたはそのままで愛されるに値する人だからです。
まず、一番好かれなきゃいけない相手は、両親や、友達や、結婚相手や、子供や、その他大勢なんかじゃなく、あなた自身なんです。
失敗してもいいじゃないですか。
失敗すると、すぐに自分を責めてしまいますね。周りの人も一緒になって責めるかもしれません。
そうしたら、自分の味方が誰もいなくなっちゃいます。
余りにかわいそうじゃないですか。
失敗したにせよ、その時の自分はベストを尽くして精一杯に頑張ったんです。
せめて、自分だけは、よく頑張ったね!!って褒めてあげましょうよ。
何かしらのアクションを勇気を振り絞って起こす事は、それだけで十分に褒められるに値するものなんですよ。
あなたやあなたのご家族、ご友人ほかたくさんの人に幸運の女神が微笑みますように。
すでに幸せはあなたの手の中にあります。
気付いてあげてね。
(´∀`*)ノシ またね~

この記事へのコメント
いえいえ、心から感謝致しておりまする。
今後の見通しということで、ゴジラ様から無断で画像を頂きました。
http://blog-imgs-32.fc2.com/g/o/j/gojira1218/aug172010_1_convert_20100818235345.jpg
1983~1984年以降は偽りの「株高」だったのでしょうか?|彡サッ
(アメリカ経済ニュースBlog 様)
http://uskeizai.com/article/160232296.html
|彡サッ
毎日 日替わりでの寺銭稼ぎは勘弁してほしいですよん
すっかり為替マンになってしまいました・・・
もぐらたたきトントン